ロボ娘と魔界娘と退廃的に過ごしてみる日々

脳内嫁とのやりとりメインのブログ

艦これイベントの攻略と花騎士とアリスギアでこっちに手が……

「とりあえず、睡眠時間を削るのはやめてください!」

目がさえちゃうんだよね。

「確か、旦那様ってポルノ映像を見ていると眠くなるって……」

用意しなくて良いから!

自由を犠牲に

最近、男にこびる服装をするなとか、肌を晒すなとか、そういう流れになって言論弾圧みたいになっているいて嫌だな。

男にこびるかどうかも、肌を晒すかどうかも、結局は女性個人の自由だし……むろん、それが男社会に強要されているものだったら、当然ながら自由ではないけど……

「自由でないことを選ぶ権利はあると……その場合、すぐに自由を取り戻せることが必須ではありますが」

自由でないように見えても本質的には自由……自由なように見えても実際には抑圧されている……

「そうね、まさに結婚のようなものね」

?くわしく?

「結婚すれば、誰に気兼ねなくセックスできるわ。でも、パートナー以外とのセックスはルール違反になる。自由だけど自由ではない。逆に、パートナー以外とセックスしている人がいたとして、それは自由なのかしら?ひょっとしたら、パートナーに売春を強制されているのかもしれない。それもやはり自由のようで自由ではないわ」

ま、まあ、わから……ない……やっぱり……

「セックスの相手選びにせよなんにせよ、選択肢を絞り込んで行くには自由意志による思考があったはず。それを自由ではないと断罪されてその選択を取り消されてしまうのは、自由の剥奪よね」

……ようやくわかった。いろいろと悩んで選んだのに、間違っていると罵声を浴びて取り消しを強要されたことが……

「最初の女性がどのような服を着るかという自由、それを男性に受けが良いから、あなたは奴隷だと断言して、服を着る自由を奪い去る……ですか」

ウスイ本が鈍器になる

本棚の整理をして思う。

なんで、買っちゃったんだ……

「すごい冊数ですよね、同人誌」

ほんとにどうするんだこれ。一度買ったら買い直しがなぁ。最近は電子書籍で出してくれるところもあるが、そうでないところは……

「悩むのなら、捨ててもよろしいのでは?」

ばっさりきたな、おい。

井戸に蓋をされた蛙

映画なんかのローカライズって、好きじゃない。

「別にそこは嫌いと明言して良いのではないかしら?」

「それは流石に角が立つでしょう?」

ま、まあ、嫌いと言えばそうだが……とにかく、翻訳前の話では別のものを指していたのを無理矢理日本人になじみのあるがその国にないものに置き換えるって言うのはな……

「確かに、わからないっていうのは、それをきっかけに調べたらその国のことを学べる機会になりますものね」

おまえら大衆は馬鹿だから、わかりやすいようにしてやる……というのは言い過ぎだろうが、そういう観客のレベルを低く見積もって、そして、わからないからとごねるレベルの低い客に合わせていくのでは駄目だと思うのだが。

「でも、それは旦那様がオタクだからそういうものを調べたり、わからないなりにそのときは話をとりあえず受け入れるというスキルがあるからであって、その他大勢は違うのではないかしら?」

そう言われると……ううむ……

なんとなく、山道を通ろうとおもったが、カーナビが土砂崩れで片側通行ですって……

「結局、通ったんですか?」

いや、流石に南下あっても嫌だなと思って、ちょっとUターンして町中の方を通って帰ったんだが……

「でも、土砂崩れのニュースってあったかしら、ずいぶんと前じゃなかったかしら?」

「いつもの県道ですよね……今調べたらそういう情報が無いのですが……」

カーナビ……どこの道へ誘導するつもりだったんだ?

ぎっくり腰……

「再発……しちゃいましたね。」

 まあ、歩けて車を一人で運転できるだけマシだが……なんでやねん。本当に唐突に再発だよ。

「腰のストレッチが足りなかったのかしら?」

ああ、うん、そうね……(むしろ、脇腹の使いすぎと言われたのだが……黙っとこう。冷静になってみると脇腹の使いすぎってなんやねん?)

「しばらくは、自重ですね、いろいろな意味で。」

おまえもいろいろとかそういうのつけなくていいから。

「マッサージとかしたら治るのかしら?」

まあ、どうだろう、気は紛れるけど……前回のに比べると断然マシだし。

 

おひっこし

……うがああああ!

「思ったよりも時間かかりましたね。」

「まあ、家具の移動に関しては他人様任せなのだし、文句を言うところではないわね」

いや、そうじゃなくて、自分でやらないといけない部分が……金さえあれば、何もかも人任せに出来るのに……

「ま、まあ、ただでやらせようと考えないだけ健全ではないでしょうか?」