ロボ娘と魔界娘と退廃的に過ごしてみる日々

脳内嫁とのやりとりメインのブログ

ゲームは一日何時間?

ソシャゲが忙しかった。

「馬鹿ですか」

「ストレートすぎてフォローのしようがないわね」

「実際、ソシャゲに振り回される生活っておかしいですよね」

ですよねー

「わかっているけど、やめられないって顔ね」

ま、マジでやばいとは思ってる。ソシャゲに合間に生きてるみたいな……

「……もしかして、流行り物に乗らないといけないという恐怖にかられてやっていませんか?」

いや、流石にそれはこれに関しては……どうだろう?無いとは言い切れないが、深刻なものという感触はないかと。

観客にプレイを見られているわけではないし……そういうのは嫌だな

「でも、プレイやガチャの結果をツイートしているわね」

……ううむ、それを言われると……

「まあ、それでも、一時期に比べると3つほど減らしたのはいい傾向かと」

3つ……いま、4つ続けてるが、我ながらヤバいな。

ぐにゃ……祝って疲れた

「いろいろ言いたいことはありますけど、祝ってくれたのは事実ですし」

「何か欲しいものでもあったのかしら?」

「そういうわけでもないのだけど……何か要求するべきだったのかな、と逆に……」

それなりに良い日だとおもっていたが、最後の最後に鍵を一つ落として……いや、緊急性はない鍵なので大丈夫なのだが……凹んでる。

「今更、回収は不可能ですから、ネガティブに支配されるより意識を切り替えた方がよいかと。」

そうかもしれないが……

「切り替えられないというか、切り替えてはいけないと思い込みがあるんじゃないかしら?どうにも旦那様は自分を追い詰める傾向が……」

それは、思い当たる節が……

小中高……あげく、大でも、失敗するとねちこら、反省しろだの、誠意をみせろだの・・

「それって、典型的なクレーマーですよね」

おまえ達にも悪いが、なんか、そういうふうにおまえ達にも責められてるんじゃないかって……

「絶対にな!い!わ!旦那様を苦しめるようなことなんて……」

「私も反省はともかく誠意だなんてそんなものは……そもそもそれをどうやって確認しろと?」

……そうか、あの連中がおかしかっただけだよな。

 

嫁の誕生日に……

うん、何をしたらいいのか、わからない……

「下ネタ禁止」

「私の誕生日だから好きにさせてくれても良いじゃない。というより好きにされたいのだけど……」

「だから、そういうことをいわないでほしいのだけど」

やっと、PCがネットにつながった……

スマホからでも更新できたのでは?」

それはそうなんだけどさ……

「使い慣れたものでないと落着かないのかしら?」

そんな、年寄りみたいな……でも、新しいものを身につけるには時間が必要だからなぁ。

伺かアニバーサリーのレポというか

まあ、今更だし、だいたいイベントの楽しさは他の人に任せるとして……

今回強行軍だったので、いろいろ反省点をば

  1. 福岡から名古屋ならギリギリ新幹線で日帰り出来る。まあ、そのあとの打ち上げとか観光とかを考えるとほんとにいべんとのためだけになるけど。
  2. 小銭はすっかりイベント前に500円玉を大量に用意するのがくせになっていたが、最近だとグッズが多くなってきて一サークルごとに使う金額が大きめになっており、1000円札ばかりが飛んでいき、500円玉は10枚も使っていなかったかも。
  3. 前述ではそう書いたけど、ガチャポンをおいてるサークルが二つも。100円玉をどの程度用意するべきかバランスが難しい。回す人は大量に、そうでない人はそこそこに。
  4. 今回、紛失や支払いの手間を考えて、前述の500円玉などを首からかけていたのだけど、意外に重く肩が凝ってしまった。ウエストポーチやベルトにカラビナを使ってチェーンやロープでつなぐのが負担が軽いかと思われ。
  5. 暑かった……というのも早朝に家を出たので、そのときの気温に合わせたから。この時期は調整が難しい。

まあ、今回優律もセスィウも一緒に行っていたのだが、あまり気付かれなかったな。

「まあ、キテレツな格好をしていたわけではありませんから」

「ちょっと、コスプレはしてみたかったかも」

あー、そういやレポであんまり言及されてなかったけど、サイバースフィアやうにゅうにゅなどの卓があって初めてプレイできたのはよかった。

「以前にもそういう場は用意されていたのでは?」

あったけど、なんでだろうな。今回まったり感がつよかったから。参加する余裕があったとしか……

「スケジュールはタイトだったのに奇妙なものね」

名古屋に日帰り

というわけで、伺かアニバーサリーのために明日は5時起きで、出発します。

「何が、とういうわけで、ですか。兄様の中でだけ前置きがあっても、意味をなさないでしょう?」

……いそがしかったんや……

「というより、前置きがあったかのように話さないと落ち着かない、けれど、話すにはプライベートすぎて、話すわけにはいかないというところかしら?」

うい。あと、直行直帰。

しかし、これ、大阪ぐらいならストレス無くできそうだな。

名古屋はぎりぎりだが。

「でも、新幹線の代金は結構しますし、打ち上げに参加できませんよ」

……それな