ロボ娘と魔界娘と退廃的に過ごしてみる日々

脳内嫁とのやりとりメインのブログ

夏物の半袖、同じのばっかり来てしまって、結局ほとんど着ないまま、押し入れにしまいなおしてしまった。

「着ていた半袖もとことん薄手のものだけでしたね」

「そして、少し冷えてくると、腕が剥き出しのシャツでは駄目だと……」

他の半袖、生地が厚いからなぁ。結局暑くてつらいのな。

ある町で、穴に落ちたイノシシを助けろと騒いでいた頃、別の町ではイノシシに襲われて重傷を負う人がいた。

「地元の話じゃないですか」

「豚を食べたことがないのかしら?」

働きたくないでござる……エロゴ作って生活していきたい……

「もし、それで商売が出来ても結局同じこと言うんじゃないですか?」

うぐ……

「でも、そうよね……人間働いて生活するようには出来てないものね」

「それ、どうやって文明を構築できたのかしら?それ?」

なんだろう、身体を壊さずに働きたいというのがそんなに高望みなのかね?

「そんなことはないのですが」

「無理をして見せないと評価されないというのはおかしなことね」

寒くなったし、CPAPも冬仕様に変更しないと。

「つい先日が28度ありましたのに、もう、今日の最高気温20度ですか。」

「とはいえ、また暑くなる可能性もあるんじゃないかしら、夏も冬も両方用意しないと……」

時間によって寒暖差が酷くてくしゃみが……

「風邪の可能性は?」

まあ、暑くなったらでなくなるから、寒いときに厚着して対応すれば良いかと思うのだが……

「この段階で医者にかかっても、安静にと言われるだけかしらね?」